木の時計その2
この時計は、表面が割れたり腐りかけていたナラの木で、形がおもしろかったので、基本的な形はこのまま利用しようと思い、表面はヤスリで滑らかにし、文字盤の代わりとしてビー玉を入れ、時計に仕上げました。どんな風になるかなと思っていましたが、完成してみると、畏怖な感じの中にホッとするような感じが入り混じり、これこそ世界中に1つしかない、なかなか良い感じの作品に仕上がったのかなぁと思ったりしてみたり…。
Posted by DIY太郎 (2006/09/07)| コメント (0) | 先頭へ


