DIY太郎ブログ

木琴製作記・・・製作編 その5

カテゴリー:製作記/木琴製作記

前回は、ドレミファソラシドの音階になるように、音板を切断したのでした。

木琴製作15これから、正確な音程の調整を行います。

ソフトチューナーで確認しながら、
音が高い場合は、裏面の真ん中を削る。
音が低い場合は、裏面の端を削る。
のでした。

木琴製作14少し高めでしたので、裏面をベルトディスクサンダで削ります。
削り過ぎないよう少しづつ削っては、ソフトチューナーで確かめます。
ソフトチューナー(パソコン)のある場所と、切削を行う場所が違うので面倒くさいです。

ほんの少し、ザーザーザーと削るだけで、以外に音が下がります。
チョットチョット
です。

こんな風に、ドレミファソラシドの音程を調整し終わりました。

今回は、音を高くするために、端を削ることは無かったです。

最初は、本当にうまく音程を調整できるのかなぁと不安でしたが、やってみると簡単で、音程を制御できると、なにやら工作の幅が広がったような気分になりました。

しかし、本当のプロだと、倍音?までチューニングするそうです。


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「JavaScriptで紅葉散らしてみました」のScript

カテゴリー:ホームページ

下記は、投稿記事「JavaScriptで紅葉散らしてみました」のスクリプトです。(覚え書きです。)
もし、ご自分のホームページに何かおもしろいものを降らせたり、おもしろい動きを実現できましたら、ご連絡くださいませ。拝見しに参りたいと思います。
なお私の場合、このコードは<head>内に記述しております。

<script type="text/javascript"><!--

window.onload = function(){

objX = new Array(); objY = new Array();
speed = new Array(); obj = new Array();
num = 15;//15個表示させる
backX = -99999;
xx = 0;

pageW = 755;
pageH = 2400;
leftX = document.body.clientWidth/2.0 - pageW/2.0;

for(i=0; i< num ;i++){
obj[i] = document.createElement("img");
leafno = Math.floor(Math.random() * 4) + 1;
obj[i].src = "leaf2-" + leafno + ".gif";
objX[i] = Math.floor(Math.random() * pageW) + leftX;
objY[i] = Math.floor(Math.random() * pageH);
speed[i] = Math.floor(Math.random() * 4) + 1;
obj[i].style.position = "absolute";
obj[i].style.top = objY[i]+ "px";
obj[i].style.left = objX[i]+ "px";
document.body.insertBefore(obj[i],document.getElementById("xxx"));
}
setInterval("moveObj()", 100);
}

function moveObj(){

for(i=0; i< num ;i++){
rnd = Math.random();
if(rnd <= 0.55){
objX[i] += Math.floor(rnd * 5);
}else{
objX[i] -= Math.floor(rnd * 5);
}
objY[i] += speed[i];
if(objY[i] > (pageH + 40) ){
objY[i] = -10;
objX[i] = Math.floor(Math.random() * pageW) + leftX;
}
if(objX[i] < leftX || objX[i] > leftX + pageW ){
objX[i] = Math.floor(Math.random() * pageW) + leftX;
}
obj[i].style.top = objY[i] + "px";
obj[i].style.left = objX[i] + "px";
}
}
// –></script>


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検電ドライバー

カテゴリー:DIY用語辞典

検電ドライバー

検電ドライバー検電ドライバー(拡大)

これは、電気が流れているか確認できるドライバーです。電気が流れていると、柄本体に内蔵されているランプが点灯します。
プラス側にドライバーの先端をあて、ドライバー柄尻の金属部分を触ると導通してランプが光るという仕組みです。
右写真をクリックし拡大写真を見ていただくと、真ん中右よりに抵抗が、真ん中にランプをかすかに見ることができます。

 
 


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木琴製作記・・・身から出た錆編

カテゴリー:製作記/木琴製作記

ここまで、なんとかブログ上は順調に工作しているようですが、実は大変な目にあっております。

身から出た錆

木琴製作記・・・製作編その2 でベルトディスクサンダで音板(パドゥークという木種)を両面を均しましたが、そのとき、無用心にも、マスク、換気もせずにサンダをかけておりました。(ベルトディスクサンダには掃除機を取り付けて動作させておいたのですが…)
12本の両面をサンダかけ終わった時には、思った以上に、粉塵が発生しており、太郎は霧の中。

次の日から、次第に体じゅう(頭、手、腕、肩、腹、背中、足)にポツポツとかゆみ、発疹がでてしまい、医者に行って、2週間ほど、塗り薬、飲み薬の世話になってしまいました。

これほどのかゆみ、発疹の症状がでたのは、6年ほど前に庭木を切っているときに、チャドクガという毛虫にやられて以来です。症状はこのときのほうがひどかったですが。

まぁ何はともあれ、ベルトディスクサンダのような大量に粉塵を発生するような加工をするときは、

マスク・換気対策するべ

ダクト今回は、これを契機に、ベルトディスクサンダのすぐそばに換気ダクトを備え付けて、上部に掃き出される粉塵を掃除機で吸引できるようにしてみました。
が、吸引力はあまりなさそうです。(~_~;)



しかも、このベルトディスクサンダの工程は、後に厚みを揃えるため自動カンナで両面仕上げているので、必要がありませんでした。(ーー;)


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JavaScriptで紅葉散らしてみました

カテゴリー:ホームページ

JavaScriptで紅葉散らしてみました。
散らすというより振っていますね。(~_~;)

もうかなり前(10年ほどかなぁ)になりますが、WindowパソコンにLinux、RedHatだったか忘れてしまいましたが、フリーのUNIX環境をインストールして遊んでいたときに、X-Window(こういう名前だったような)に雪が綺麗に舞っていたのが懐かしいです。その雪はちゃんとWindowの下に降り積もっていました。それにマウスに連動していて、早く動かすと吹雪みたいに舞ってくれもしました。そうそうソリに乗ったサンタクロースも走っていました。

この紅葉の散り方ですが、なかなか葉っぱが揺れ落ちるようにするにはむずかしいです。
どなたか良いアルゴリズムがあれば教えてください。
それにマウスにも反応してくれればいいのですが。

この紅葉、秋限定。

いつ消えるかわかりません。


追記 2007/8/9
今は、表示していません。

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