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オートマチックドライバー

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オートマチックドライバー

オートマチックドライバー

これは、柄を押すだけでネジを締めたりゆるめたりすることができます。柄を押すことにより、軸が縮みながら回転し、押すのをゆるめると元の長さに戻ろうとします。先端のビットは取替え可能で、それらのビットは柄の本体内にしまうことができます。ビットの種類は、+大、-大、-小、キリが入っています(一部無くしてしまっているかも・・・)。中央のスライドスイッチで”左/右/固定”を指定できます。このオートマチックドライバーは、中学生ぐらいの時に購入したもので、最近では電動ドライバーを使用するので工具箱の奥にしまいぱなしになっています。この度、写真撮影のためだけにお越し願いました。



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ラチェットドライバー

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ラチェットドライバー

ラチェットドライバー


空回装置がついたドライバーです。
普通のドライバーでは、手首、指の限界まで回しきると、先端をネジ山に差し込んだまま柄を握り直すという作業が必要になります。、
これが、ラチェット装置が付いていると、締め付け方向と逆方向に空回りできるので、先端をネジ山から離す必要がなく、柄を握り直す必要もなく、作業ができるようになります。
空回り方向は、スライドスイッチで”左/右/固定”を指定できます。
ドライバーが回しにくいところで、重宝します。

  


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木琴製作記・・・製作編 その1

カテゴリー:製作記|木琴製作記

作りはじめてみました。

鍵盤 ⇒ 台 ⇒ バチ の順に作成します。

まずは、鍵盤。

はじめての木琴製作なので、鍵盤は適当な長さで切断、厚みをそろえ、その後、その中の一本の鍵盤を基準に1オクターブ分の音階をつくっていこう。(と簡単に思っていました。)

幅12cm、厚さ2.5cm、長さが1.6mくらいのパドックという木がありましたので、これを使用します。

木琴製作1鉛筆で切断する墨線を描き、作業台にクランプで固定。



木琴製作2ノコギリで切断。



木琴製作3ベルトディスクサンダを利用して直角を出す。


次回に続く・・・


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