DIY太郎のものさし
これらは、写真を撮るときに集めたのですが、さしがね、下端定規を撮り忘れていました。
「撮りなおせぇ~」と言われればそれまでなのですが、メンドイのです。
次回以降にそれぞれの特色については、紹介してみたいと思いますので、写真はその時に掲載したいと思います。
DIY太郎のものさし
これらは、写真を撮るときに集めたのですが、さしがね、下端定規を撮り忘れていました。
「撮りなおせぇ~」と言われればそれまでなのですが、メンドイのです。
次回以降にそれぞれの特色については、紹介してみたいと思いますので、写真はその時に掲載したいと思います。
木製 ちょっとシブイ日本地図パズル


これは、糸ノコ購入時、糸ノコを使用してみたくて、作成してみたものの中の一つです。
チョット渋すぎるかなぁ~。
材料は、シナランバー。
シナランバーに、白地図をカーボン紙を使用して複写し、糸ノコを使用して各ピースに切断しました。かなりクネクネしており、加工には根気が要りましたが、何とかすべてのピースを切り終え、遊んでみたものの、各ピースと海の部分が同じ高さのため、取り出しにくいこと。(~_~;)
海面を下げるか、各ピースを何らかの方法で底上げるかして、段差をつけないと出し入れがしにくいと思い、最終的には、海面を下げようと思い、シナランバーの表面のシナをサンダーで削り落とし、下地を出してしまいました。
これでは、地味すぎると思い、切り落とした内側には、墨を塗って黒くし、外周にはパドックで枠を作りました。
また、各ピースの表面には焼きコテのようなもので、焦げ目を入れてみました…。
「オウム?の行列」撮影場所をALPSLABで…
先日、投稿した「オウム?の行列」の撮影場所はここです。(ALPSLABを使用してみたかったのです~。)
雑誌「メカニカルパズル130」
特にパズル狂ではありませんが、先日、本屋で目に留まり購入してしまいました。
いろいろなパズルが掲載されていて、これは持っている、持っていない、解いたことがある、解けなかったなどと思いながら、ページをめくっているなかで、特に興味が沸いたものがこれ。
はずすのではなく、作り方を推理するパズルだそうな。
こんなジャンルがあるのをはじめて知りました。
こんなのもはじめて知りましたが(クリックしますと、amazon紹介ページが開きます。)、面白いアイデアですね。
パズルおたく、パズルコレクター、パズル作家、パズル愛好家、パズル狂、パズル病感染者など、いろいろな人、いろいろな言い方があると思うのですが、パズルもおもしろ世界ですね。
ずいぶん、昔に、ルービックキューブがはやったころ購入し、やってみましたが、一回解けただけでした。これでは解けたとは言えないのでしょうね。
TVで数十秒たらずで解いてしまう人を見たことがありますが、すごい速さでした。
話は変わりますが、この雑誌の中で紹介されていた本「Play Puzzle」(絶版)を見てみたくなり、オークションで探してみたところ、定価の倍ぐらいで出品されておりましたが、あきらめました。(~_~;)
再版されるのを待っていま~す。
このブログでも、自作(本を参考に模倣しただけですが)したものがありますので、興味ある方はご一読を。
いままでに、公開したことがない自作パズルが、もう1点ありますが、またの機会に投稿してみたいと思います。
岩屋堂の「葉っぱのフレディ」

先日の投稿で、岩屋堂に行った時、既に紅葉も終わり何も撮影せずに、散策してきたと記述しましたが、実は3枚だけ撮っていました。その中の一枚が上の写真です。
グレーな背景に、一枚だけポツンと残っていたクリーム色の葉が印象的で撮影しておいたのです。
そして
写真を整理しているときに、以前に見たことがあるような…。
と思い出したのが、下にある絵本「葉っぱのフレディ」でした。
春先に生まれた主人公の葉っぱのフレディが1年たらずの人生を「考える」
絵本なのでした。
それにしても、黄色い カエデ を撮っていれば、ピッタシカンカ~ン。
おしい。
それでも、上の写真はカエルの手ではないが、カエデ(カエデの名称の由来が、カエルの手に似ていることからとされている)の一種の「ヒトツバカエデ」なのかな?