雑誌「メカニカルパズル130」
特にパズル狂ではありませんが、先日、本屋で目に留まり購入してしまいました。
いろいろなパズルが掲載されていて、これは持っている、持っていない、解いたことがある、解けなかったなどと思いながら、ページをめくっているなかで、特に興味が沸いたものがこれ。
はずすのではなく、作り方を推理するパズルだそうな。
こんなジャンルがあるのをはじめて知りました。
こんなのもはじめて知りましたが(クリックしますと、amazon紹介ページが開きます。)、面白いアイデアですね。
パズルおたく、パズルコレクター、パズル作家、パズル愛好家、パズル狂、パズル病感染者など、いろいろな人、いろいろな言い方があると思うのですが、パズルもおもしろ世界ですね。
ずいぶん、昔に、ルービックキューブがはやったころ購入し、やってみましたが、一回解けただけでした。これでは解けたとは言えないのでしょうね。
TVで数十秒たらずで解いてしまう人を見たことがありますが、すごい速さでした。
話は変わりますが、この雑誌の中で紹介されていた本「Play Puzzle」(絶版)を見てみたくなり、オークションで探してみたところ、定価の倍ぐらいで出品されておりましたが、あきらめました。(~_~;)
再版されるのを待っていま~す。
このブログでも、自作(本を参考に模倣しただけですが)したものがありますので、興味ある方はご一読を。
いままでに、公開したことがない自作パズルが、もう1点ありますが、またの機会に投稿してみたいと思います。
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Posted by DIY太郎 (2006/12/22)| コメント (0) | 先頭へ

