DIY太郎のハタガネ、クランプ類
これらは、DIY太郎が所持しているハタガネ、クランプです。写真を撮ろうと一部集めてみました。
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それぞれのクランプ、ハタガネは、最低でも一対(2本)はあります。シルバー色のハタガネは全部で6本、真鍮のハタガネは4本、Fクランプは4本、金属製の大きいクリップ式クランプ4本、中サイズが2本、小サイズが4本、プラスチィック製の大きいクリップ式クランプは4本、中サイズ4本、小サイズ4本、さらに少々サイズ4本など、固定する材の大きさや、締め付けたい力によって使い分けています。
ハタガネは、締め付け力がまぁまぁ強いので、箱物などボンドで接着後に圧着させる場合によく使用します。
Fクランプは、締め付け力が強いので、材をノコギリで切るときなどに作業台に固定したり、ボール盤などに固定するときによく使用します。
クリップ式クランプは、それほど締め付け力が強くないので、大きな材を固定するには力不足ですが、ちょっと仮止めしておきたい場合、それほど強く固定しなくても良い場合、小さいものを接着して圧着しておきたい場合などには手軽です。
Cクランプはサイズ違いも含めて6個ぐらい持っていますが、ほとんど使用していません。
ハタガネ、Fクランプなどは、ネジを回して締め付けていきますので、接着したてのまだヌルヌルの状態で材を締めつけていきますと、時々部材も回転してしまいます。
そこで、グリップ式クランプならば、こういうことも無いだろうかと購入してみたものです。しかし、まだあまり使いこんでいません。
一番、最下段真ん中のクランプは、記憶が定かではありませんが、ホームセンターで購入したものかと思うのですが、締め付け力が弱かったため全く使用していません。
ベルトクランプは、額縁の留め※1を固定するときに使用しました。
この他に、締め付ける、固定する工具と言えば、万力がありますが、またの機会に紹介したいと思います。
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- 箱物や、枠組の角の部分で、二つの部材がある角度(90度とは限らない)で交わる時、その角度を組む接合方法です。[戻る]











