かんな(鉋)の種類:ひふくらかんな、火布倉鉋、樋布倉鉋
ひふくらかんな、ひぶくらかんな、火布倉鉋、樋布倉鉋、比布倉鉋
蟻型溝(蟻溝)※1の側面を削るのに用いられます。
右勝手、左勝手があり、下端面が先端で狭くなっています。
「ひふくら」とは何なのか調べてみましたが、樋布倉矧ぎ(ひふくらはぎ)という建築用語があり 「幅矧ぎの一種で、一方を山形、他方を谷形として矧ぎ方法をいう」という意味だそうだ。しかし樋布倉とは何なんでしょうか?わかりませんでした。
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Posted by DIY太郎 (2008/02/12)| Comments (0) | 先頭へ


