継手・仕口の本
この本はどんな内容の本かわかりませんが、表紙の写真が良いですね~。
どんな構造になっているのか見入ってしまいます。
時々パズルの本も見たりしますが、
パズルの好きな人はこういう継手・仕口 ※1も好きなんでしょうね~。
反対に、継手・仕口が好きな人はパズルも好きなんでしょうね~。
・・・
まぁ、どっちでもいいか。
下記は、「継手・仕口―日本建築の隠された知恵」。

こちらは、わたしも持っている「図解木工の継手と仕口」です。

それぞれ、写真をクリックしますと、Amazon商品紹介ページが開きます。
- 簡単には説明し難いので、ここでは本からの抜粋だけにさせていただきます。
下記は「図解木工の継手と仕口」より抜粋
継手(butt joint)を長さの突付けつなぎ、接手(joint)を切り組みしたものとし、仕口(connection joint)はいくつかの手口で木工の部分や形を形成するものとする。
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Posted by DIY太郎 (2008/02/17)| Comments (0) | 先頭へ


