DIY太郎ブログ

継手・仕口の本

カテゴリー:本・雑誌

この本はどんな内容の本かわかりませんが、表紙の写真が良いですね~。

どんな構造になっているのか見入ってしまいます。

時々パズルの本も見たりしますが、
パズルの好きな人はこういう継手・仕口 1も好きなんでしょうね~。
反対に、継手・仕口が好きな人はパズルも好きなんでしょうね~。
・・・
まぁ、どっちでもいいか。

下記は、「継手・仕口―日本建築の隠された知恵」。
継手・仕口―日本建築の隠された知恵 (INAX booklet)


こちらは、わたしも持っている「図解木工の継手と仕口」です。
図解木工の継手と仕口 増補版


それぞれ、写真をクリックしますと、Amazon商品紹介ページが開きます。


  1. 簡単には説明し難いので、ここでは本からの抜粋だけにさせていただきます。
    下記は「図解木工の継手と仕口」より抜粋
    継手(butt joint)を長さの突付けつなぎ、接手(joint)を切り組みしたものとし、仕口(connection joint)はいくつかの手口で木工の部分や形を形成するものとする。
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