カリンバ製作記:カリンバ5号
カリンバ5号です。
今回は音階を増やすために、横幅を広くしました。大きさはちょうどニンテンドーDSサイズです。

また、せっかくですので、蝶番にはハンドメイド木製蝶番を作成して取り付けてみました。

それでは、久しぶりの閑静疲労演奏会です。
演奏曲は、「大きな古時計」です。
「おおきなのっぽの古時計 おじいさんの時計」までの短い演奏です。
カリンバ5号の底を木製机の上に置くと、机全体が共鳴板となっていい音がでます。
この動画では残念ながら良い音には聞こえません。特に低音が録音できていません。(デジカメでの録画ですのでしょうがありませんかねぇ~。)
親指では弾けなかったので、人差し指ピアノ(カリンバは親指ピアノとも言われています。)となりました。
Posted by DIY太郎 (2008/07/02)| 先頭へ




