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	<title>DIY太郎 &#187; 興味津々</title>
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	<description>DIY太郎の日記帳</description>
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		<title>MVPen（エム・ブイ・ペン）とは</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 14:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[興味津々]]></category>

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		<description><![CDATA[1年ほど前に、ワールドビジネスサテライトというテレビ番組でMVPen(http://www.mvpen.com/）が紹介されたのを見ました。
とは、クリップ状のユニット本体をノートなどに挟み込み、付属のボールペンで普通にノートに書き留めるように手書きで描いておくと（約４０ページ分記憶しておくことができるそうだ）、後でパソコンにUSBで接続すると、パソコンに手書きしたデータが送られ、これをJPEG画像に変換したり、付属の文字認識ソフトを使用してテキストに変換したり、Word文書に変換できるというものです。
これが、ノートに挟むクリップ状のユニット本体と、ボールペンです。
（※画像をクリックしますと拡大画面が表示されます。）

ユニット本体をノートに挟み、付属のボールペンで適当に描いてみました。

ユニット本体をパソコンにＵＳＢで接続すると、自動的にプログラムソフト（「ノートテーカー」という）が起動しパソコンに取り込まれ（「ノートテーカー」の環境設定により変更可）、サムネイル（縮小された画像）が表示されます。

パソコンに取り込んだ後は、サムネイルを右クリックしてＪＰＥＧ画像に変換したり、

テキストに変換することができます。

テキストに変換する場合は、別のプログラムソフト（「MyScript Notes」という）が起動しますので、このエリアはテキスト、このエリアはフリー描画部分などと指示し（左画面）、変換ボタンを押下します。（右画面が変換後の画面です。）

この適当に描いたメモの場合は、テキスト、お絵かきエリアがかなり混在していますので、下記のように細かくエリアを分割しています。

変換エリアを指示後、変換を行うと下記のような結果となりました。

左側画面で誤認識したテキストエリアをクリックすると、自動的に認識されたテキストがダイアログに表示されますので、間違った認識した文字を正しい文字に入力し直します。

変換後の文書は、テキストエリアのみをテキストファイルとしてファイル出力したり、テキスト、お絵かき部分を含めてWord文書に変換することができます。
以上、簡単な説明でしたが、
使ってみた感じは、シンプルな操作性で使い勝手も良さそうです。
また、思っていた以上に、ペン位置を正確に読み取るのには感心いたしました。
また、テキスト変換時の文字認識も良いと感じました。また誤認識されている場合でも、誤認識されているエリアをクリックして簡単に修正できる操作性にも感心しました。
みなさんも会議や授業などでノートにメモる時、アイデアやデザインなどをメモるときなど、今まで使用していたノートやメモ帳に、このMVPenのユニット本体を取り付け、付属のボールペンで手書きするだけで、簡単にパソコンに取り込んで遊んでみること？（情報管理）ができるようになりますので使ってみてはいかがでしょうか？
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		<title>3Dプリンタ</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/01/15/3d-printer/</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 15:03:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[興味津々]]></category>

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		<description><![CDATA[これは到底、購入できませんが、非常に興味津々な３Ｄプリンタ。
いろいろなモデル作りに使用されているようですが、個人レベルで購入できるぐらいに安くなってほしいです。
下記は、３Ｄプリンタメーカー。
Dimension
3D SYSTEMS
Z Corporation
中部日本工業(株)
下記は、もう２年も前に紹介されていた記事。
３Ｄプリンタの実力
出来上がっていく様子を想像すると、スタートレック宇宙大作戦で出ていた転送装置を思い出します。（スタートレック宇宙大作戦をご存知無い方は、現在BS2で放送されているようです。）
将来的には、元素(H,He,Li,&#8230;)カートリッジの使用により、どんな素材でもプリント出力時に合成されモデリングが可能になるのかも。
こんなのもあるといいなぁ。
ナラ、ケヤキ、ヒノキ、ブラックオールナットカートリッジ
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		<title>クラフトロボ</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 13:59:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[興味津々]]></category>

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		<description><![CDATA[２年ほど前に書店でこのようなものがあることを知り、興味津々ながらも購入にはいたっておりません。


ところで、とうい方はコチラへ

このようなカッティングが、木材でも簡単できると良いですね～。
]]></description>
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		<title>Google SketchUp 使用してみました</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[SketchUp]]></category>
		<category><![CDATA[興味津々]]></category>

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		<description><![CDATA[Google SketchUp 使用してみました。
以前に「ダボとは」で投稿した下記の画像を描いてみました。

この程度なら、慣れれば簡単に作成できます。
３Ｄなので、リアルタイムにグルグル回しながら確認することができます。
（現在は、ブラウザ上ではできません。）
フリーなので一度試してみてはいかがでしょうか？
SketchUpのダウンロードはGoogle SketchUp ホームへ
]]></description>
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		<title>ろくろ倶楽部</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2006/11/22/rokuro/</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 15:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[興味津々]]></category>

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		<description><![CDATA[先日(と言っても１ヶ月ほど前)、ＴＶを見ていたら、「ろくろ倶楽部」が流行っているそうだ（人によっちゃもう遅いよ～なんて言われそうですが&#8230;）。
実は、私も昔？から陶器、それも「ろくろ」をやってみたいと思っているのです。時々、雑誌を見ては、面白そうだなぁなどと思ったりするのですが、熱しやすく冷めやすいわたしには、少しやって満足してすぐほったらかしになってしまいそうですし、木工の工具類で１部屋は使い切っておりまして、なかなか手が出せません。
しかし、これぐらいの値段、大きさならば場所もとらず、遊んでみたいなぁ～。
などと考えてはいるのですが、それでもなかなか踏み込めません。（人にはいろいろ事情があるものです。うんうん）
話は変わりますが、ロクロつながりで、木工のジャンルでロクロと言えば、木工旋盤。これも回してみたいのですが、この木工旋盤の購入にも長い間（１X年）踏みとどまっているのです。
木工旋盤を購入して、最初は面白くて何個かは作品(駒、丸棒、こけし、万年筆)を作るのでしょうが、それ以上に何かを作ろういうアイデアがなかなか浮かばないのです。
またまた話は変わりますが、吹きガラス。
「ろくろ倶楽部」ではないですが、「吹きガラス倶楽部」なんていうのぜひ、開発してもらえませんでしょうか。
（卓上小型、簡単、安全、定価２００００円、ホントにちゃんとガラスを溶解できるような炉ですよ。）
即、購入検討（≠購入）します。
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