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	<title>DIY太郎 &#187; 製作記</title>
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	<description>DIY太郎の日記帳</description>
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		<title>○○ハンガーの製作</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 12:22:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[製作記]]></category>

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		<description><![CDATA[いきなり、こんな写真で申し訳ありませんが、前の工程を撮っていませんでした。

簡単に申しますと、
１．適当な厚みの板材に円を４個描き、糸鋸で切断。
２．それぞれの３個の輪に、１ケ所、適当な長さで切断。
３．切断した箇所に丸棒の軸を木工ボンドで接着。
４．完成した３個の輪に、彫刻等、カッターナイフ等で装飾を施す。
以上が前工程の概略です。
次は、こんな部材を製作します。

これも製作工程を撮っていなかったので、簡単に工程を明かしますと
１．適当な厚み（３個の輪の厚みと同じ程度）で、はめ込んだ丸棒の長さと同じ程度の高さと適当な長さの部材を用意する。
２．部材の中心に、丸棒より若干大きい穴を３個空ける。
３．部材の中心で切断する。
以上で、完了です。
この部材を下記のようにはめ込んで接着します。（丸棒の部分が回るようにしますので、丸棒周りは接着しません。）


次はこれを、土台（この土台を壁などに取り付ける）に、穴を空けてはめ込みます。

後は、サンダーで表面を均して、ニスを塗って完了です。
○○ハンガーと名乗っていますが、○○の部分は掛けるものによって適当な文字が入ります。
次回は、完成品をお披露目させていただきます。
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		<title>竹製ピンセット製作記：DiyTaro作 完成</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:11:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹製ピンセット]]></category>

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		<description><![CDATA[バーナーで加熱しながらの曲げ加工に失敗し、
煮込んでみ太郎かと思いましたが思いとどまり、
そして、良いアイデアが浮かびました。（というより、ホームセンターで見かけたのを思い出しただけですが・・・）
適当な厚さに割った２本の竹を支点となる木片に接着してしまうというものです。

ピンセットの先が少し広くなる程度に木片に傾きをつけて（掴む物の大きさによります）加工したのち、木工ボンドを着け、乾くまで圧着※1します。

接着が完了しました。

カッター、サンダー、紙やすりなどで形を整えます。

握った感じも良いです。

以外に気に入った作品となったので焼印を押しました。

完成した竹製ピンセットを握ってみました。こんな作品でも完成すると顔がにんまり  としてきます。

今回は大小２本作成しました。
しかし大きいピンセットは竹の厚みが薄く、少し重いものを掴もうとすると、しなって（たわんで）しまうのでもう少し厚いほうが良かったと思いました。
それにしても、こんな簡単な竹細工ですが、加工していても竹は涼しげで気持ちいいです。ヒノキのようなさわやかさを感じます。
圧着とは、クランプ等で圧力を加えて接着することを言う]]></description>
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		<title>竹製ピンセット製作記：失敗編</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 11:49:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹製ピンセット]]></category>

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		<description><![CDATA[この度、必要になり竹製ピンセットを作ってみました。
まずは、材料の紹介をしておきます。これです。

時々大型スーパーなどで駅弁祭りと称して、各地の駅弁を売っている時があります。
この竹は、富山の鱒寿司※1で曲げわっぱの蓋を閉じるのに使われていた青竹（かなり前のものですので、表皮は既に茶色になっています。）を何かに使えるかもしれないと保管しておいたものです。

適当な厚み（いいかげんという意味ではなく、厚すぎず薄すぎず掴む予定のものを考慮した適度な厚みです。）に竹を割ります。
ここまでは良かったのです。

バーナーで加熱して、竹を柔らかくして徐々に曲げていけばなんとかなるだろうと思いました。

少し焦げてしまいましたが、順調に曲がっていきます。（写真撮影のため片手で持っていますが、実際はバーナーで暖めながら竹の両端を持って力を加えながら曲げていきます。）

が、９０度ぐらいでしょうか曲げたところで割れてしまいました。(T_T)
曲げて行くのが早かったのかと思い、２本目は前よりゆっくり曲げてみました。
ところがどっこい同じように割れてしまいました。(T_T)
そもそもこの厚みでヘヤピンのようにぐにゅっと曲がるわけは無いかと思い、曲がる部分の内側を少し削ってみました。

そして同じようにバーナーで加熱して・・・。
しかし、割れてしまいました。(T_T)
今度は、曲がる部分の外側を少し薄くしてトライしてみようと思いましたが、ふと、煮込んでみようかと思い立ちました。
しかし、竹を煮込むと本当のラーメンに入れるようなシナ竹のようになってしまうのかなぁ～となどと躊躇し、保管してあった竹もあまり残っていないので別の案を考えました。
次回に続く。
鱒寿司のわっぱ4本の青竹で上下から挟みこみ輪ゴムで留められています。]]></description>
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		<title>カリンバ製作記：カリンバ５号</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 13:56:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DiyTaro作品]]></category>
		<category><![CDATA[カリンバ製作記]]></category>

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		<description><![CDATA[カリンバ５号です。
今回は音階を増やすために、横幅を広くしました。大きさはちょうどニンテンドーＤＳサイズです。

また、せっかくですので、フタをつけてみました。

DiyTaroロゴ入りです。

また、せっかくですので、蝶番にはハンドメイド木製蝶番を作成して取り付けてみました。

それでは、久しぶりの閑静疲労演奏会です。
演奏曲は、「大きな古時計」です。
「おおきなのっぽの古時計　おじいさんの時計」までの短い演奏です。
 
カリンバ５号の底を木製机の上に置くと、机全体が共鳴板となっていい音がでます。
この動画では残念ながら良い音には聞こえません。特に低音が録音できていません。（デジカメでの録画ですのでしょうがありませんかねぇ～。）
親指では弾けなかったので、人差し指ピアノ（カリンバは親指ピアノとも言われています。）となりました。
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		</item>
		<item>
		<title>卓上回転調味料入れ製作記②</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/06/21/seasoning-rack-make2/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/06/21/seasoning-rack-make2/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 13:03:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[卓上回転調味料入れ製作記]]></category>

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		<description><![CDATA[前回で、天板、底板、回転台底板の加工が終わりました。
さて、前回の面取りではトリマーを右回りか左回りかどちらが正しいのでしょうか？という問題を投げかけましたが、答えは「左回り」です。進行方向を間違えるとトリマーがあばれて危険ですので、十分トリマー工具の扱いを本などを勉強されてから挑戦してみてください。
ちなみにトリマー進行方向の左に材があたるようにする必要があります。
例えば、下記のようなドーナッツ状板の内側・外側を面取りする場合には、内側は右回り、外側は左回りで加工する必要があることになります。

次は、天板、底板の円周に３本の柱を立てますので、円周を３等分した位置（中心角度１２０°）に穴を開けます。
（強度を保てるならば、中心に太い柱でもなかなかデザインも、支柱が邪魔にならず使い勝手はなかなか良いと思います。）
今回、柱には持ち合わせていた直径１０ｍｍの丸棒を使用しますの直径１０ｍｍの穴を開けます。（また長さは２００ｍｍに切断します。）
そして、天板、底板、丸棒に接着剤を塗って、穴に差し込んで組み立てます。これで本体の加工は終わりました。

次は回転台の加工です。
回転台底板に回転盤をネジで取り付けます。

回転台底板を本体底板に取り付けるときに必要となる穴を開けておきます。（この穴が無いと取り付けられません。）

回転台底板を裏返して、先ほど開けた穴からネジを差し込んで本体底板に取り付けます。

あとは仕上げですが、今回は、オイルを塗って蜜蝋を刷り込んで終わりとしました。
以上で、卓上回転調味料入れの製作完了です。
実は、今回の卓上回転調味料入れは満足するようなものではありませんでしたので完成写真はあえて掲載しません(~_~;)。
【不満点】


思ったよりこの回転盤が、回してみるとガタツキがあり（そんなにもひどくは無いですが気になります(ーー;)）、軽く回りすぎてしまう。
デザインがあまり良くない。（シナランバーの厚みが薄く、また支柱の丸棒の径も細すぎる？）


【改良点】


もう少ししっくり回る回転盤にする。（そんなものがあるのか知りません。）
天板、底板、回転台には、もう少し厚みがあり重量感がある無垢の板で製作する。
支柱にも、もう少し太いもので製作する。
彫刻を施す。


など改良して時間があればまた挑戦してみたいと思います。
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		<item>
		<title>卓上回転調味料入れ製作記①</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/06/15/seasoning-rack-make1/</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 12:03:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[卓上回転調味料入れ製作記]]></category>

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		<description><![CDATA[以前投稿した「こんなもの買ってきました①」の回転盤（左側の小さいほう）を使用して卓上回転調味料入れを製作してみました。
簡単に構造を表しますと、下記のようです。（わかりづらくてスミマセン。(~_~;)。後工程を見ていただければわかってもらえると思います。）
=======　　←天板
&#124;　　｜　　｜　←柱
=======　　←底板
　+++++　　　←回転盤
　=====　　　←回転台底板
使用した板材は、厚さ９ｍｍのシナランバー。支柱には直径１０ｍｍラミン棒。
天板と底板は同サイズ（直径約２５ｃｍ）。回転台底板は弱冠小さく加工しました。
シナランバーにコンパスで墨付けします。

これは、治具というほどの大げさのものではありませんが、墨付けした円より小さいものを用意します。
これを作業台の上に両面テープで仮止めします。

さらに円盤治具の上に、両面テープを貼り、その上に墨付けしたシナランバーを貼り付け(円盤治具が墨付けした円内に入るように配置します。)、ルーターコンパスをセッティングします。
ルータービットは６ｍｍのストレートビットを使用しました。またビットの深さは１回目は約５ｍｍ、２回目は１０ｍｍとして、２回の切削で切断できるようにしました（２回に分けたのはビット刃への負荷を減らし、切削時の騒音を抑えるためです。）
なお、このような円盤を作るには、糸のこ、ジグソー、回し引きノコなどを使用しても加工できます。今回はルーターコンパス、トリマーを使用して円盤を作ってみました。

右回り（時計回り）で切断します。一回目の切削深さは５ｍｍなので溝掘りのようなものです。

２回目は、深さを１０ｍｍにして切断を無事終えました。１回の切削量を減らすとかなり騒音が減ってくれます。またこのトリマーは回転数を変えられますので、回転数も抑えて作動させております。

同じように、底板、回転台底板を加工します。
次は、切断完了した天板、底板、回転台底板を面取りします。
同じように円盤治具の上に、両面テープを貼り、その上に各板を貼り付けて固定し、トリマーに面取りビットを取り付けて面取りを行います。

さて問題です。この場合、トリマーは右回り、左回りどちらの方向に進ませていけば良いでしょうか？
次回に続く!!
]]></description>
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		</item>
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		<title>竹工作：完成③作品目</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/05/11/bamboo5/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/05/11/bamboo5/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 May 2008 12:28:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹工作]]></category>

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		<description><![CDATA[③作品目はこれです。


これは、太い竹（竹炭づくり体験④で伐竹したもの)に同様にフォスナービットで穴をあけ、トリマーで面取りをした後、仕上げとして荏の油をすり込んだものです。
これに、竹炭（竹炭づくり体験③で作ったもの）を入れました。


これは、穴の配列を少し変えてみたものですが、大分雰囲気が違って見えます。


床の間、居間などにインテリア、消臭に使ってみてはいかがでしょうか？
なお、伐竹した当時の「青竹色」は次第に「枯色」になってしまいます。残念ながらこの退色を抑える方法は調べたところないそうだ。
もしご存知の方がおられましたら教えてください。
以上、これで今回の竹工作シリーズは終わりです。
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		<title>竹工作：完成②作品目</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/05/07/bamboo4/</link>
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		<pubDate>Wed, 07 May 2008 12:22:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹工作]]></category>

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		<description><![CDATA[②作品目はこれです。
「竹明かり」


工夫のない作品名はさておき、ソケット部を竹筒の中に入るように木材でなんとか作りこみ、


竹筒の中に入れます。（無理やり押し込んだこともあり、少し竹に割れ目が&#8230;(T_T)）


ソケット部は外から見えないように、籐で目隠しをしておきました。


この作品では、竹筒の径が小さいこともあり、発熱が小さい５Ｗの電球を使用しました。
写真では自動露出で撮影したため明るそうに見えますが、実際の肉眼で見た感じはもっと暗いです。
もし作られるようなら、発熱で火事にならないよう、竹筒の径と電球のワット数を考慮してみてください。
電源コードが邪魔な感じですが、料亭や、旅館などの和室、廊下のインテリアなどに良いかも。
]]></description>
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		<item>
		<title>竹工作：完成①作品目</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/04/27/bamboo3/</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 11:21:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹工作]]></category>

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		<description><![CDATA[前回までに、竹にフォスナービットで穴をあけ、トリマーにて面取りを行い、その後、サンダーで表面を削りました。
そして、今回は適当な長さにノコギリで切断し、仕上げには、荏の油を塗ります。
以上で、１作品目の「壁掛け炭入れ」の完成です。


竹炭（竹炭づくり体験③で作ったもの）を「壁掛け炭入れ」に入れ、壁にとりつけたフックに穴をひっかけ出来上がりです。
なおこの作品では大小穴の大きさを変えてみています。
面取りにトリマーを使用した以外は、作業は簡単なので一度作ってみて、インテリア、消臭に使ってみてはいかがでしょうか？
（面取りには、トリマーを使用せず、丸棒などにサンドペーパーを巻きつけて行えば安全です。）
さてさて、次は何ができるのかなぁ～。
]]></description>
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		<title>竹工作：何作ってんだい？②</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/04/25/bamboo2/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 13:35:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹工作]]></category>

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		<description><![CDATA[開けた穴の周りをトリマーで面取りします。
※注　トリマーは非常に危険な工具ですので、取り扱いには注意しましょう。特にこの面取り作業では、節の部分に段差があり、少しトリマーが傾くとグググッ～と一瞬のうちに舵をとられ、竹がえぐられてしまいます。手がえぐられなくてえがった～(^_^;)
 

面取りをした後、電動サンダーで表面を削ります。


下記は、サンダーがけ前後の画像です。


さてさて、何ができるのかなぁ？
もったいぶるな～。
]]></description>
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