なかなか手が出せない? 伊右衛門 続編
以前、投稿記事「ついでになかなか手が出せない? 伊右衛門」を書いた後、台所から変わった伊右衛門が出てきました。(この1つだけ、プラスチィック製、その他は鉄製だったのですが。)
再度
こんなことをして、この度、この記事でお世話になりました。
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再度
こんなことをして、この度、この記事でお世話になりました。
ついでに なかなか手が出せない? 伊右衛門
これは、500mlペットボトル「伊右衛門」の新発売当時、1本1本に付いていた35mmフィルム大のおまけです。その当時、500mlペットボトルを1箱単位で時々購入していたので、これだけ残しておきました。お茶缶の中には、かわいらしいことに、カップ一杯分のお茶の葉が入っておりました。(もう既にそのお茶は飲んでしまっております。)
で、このカラフルなお茶缶を何かに利用しようと、保管してあった次第です。
こんなことをやっているだけで、これはまた違う意味で、なかなか手が出せません。
なかなか手が出せない 屋久杉

これも、先日紹介したエンジュ同様、4、5、6、?年前東急ハンズで購入したものです。裏面には屋久杉認定のラベルが貼られ、刻印もされています。(1000円の値札もついたままです。)
これも、エンジュ同様、手をつけると素材の良さを殺してしまうようで、なかなか手が出せません。まぁこれも一生加工することはなく、大事にしまっておく宝物になるのでしょう。
ちなみに、スギ科の針葉樹で、鹿児島県の屋久島に産する樹齢千年を超える老樹を「屋久杉」といい、樹齢千年以下の杉を屋久小杉と呼ばれるそうです。これは屋久小杉なのでしょうねぇ。せめてそうあってほしいと思うこの頃です。
なかなか手が出せない エンジュ

これは、4、5年ほど前に東急ハンズで購入した「エンジュ」という木です。何かに加工しようと思ったわけではなく、エンジュという木を見るのが初めてだったのと、姿形、木目が良かったので衝動買い?でしょうね。
時々、何かに加工してみようかと思ったりするのですが、もったいないというか、申し訳ないというか、加工してもこれ以上のいいものはできないな、そういうふうに思えてなかなか手が出せません。