<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>DIY太郎 &#187; DIY太郎の工具</title>
	<atom:link href="http://www.diytaro.com/category/tarotool/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.diytaro.com</link>
	<description>DIY太郎の日記帳</description>
	<lastBuildDate>Wed, 07 Apr 2010 13:30:54 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>DIY太郎のその他穴あけ道具</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/06/02/taros-drill-others/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/06/02/taros-drill-others/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 15:11:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/?p=525</guid>
		<description><![CDATA[
手回しドリル（ハンドドリル）
　これは、中学時代に購入したものだと思いますが、ほとんど使用していません。しかし久しぶりに手で回してみると手で回した回転が歯車を通してドリル刃のほうにゆっくり伝わっていく感じが何とも良い感じです。それと忘れていましたが、柄にはドリル刃（１本ぐらい）を入れる隙間があるのですが、思い出し見てみたところ残念ながらありませんでした。(^_^.)


リーマー
　少しだけ穴を広げたい場合に重宝します。


ドリルスタンド
　ボール盤があるため、最近はほとんど使いませんが、ボール盤では加工できないところ（例えばボール盤はふところが狭いので大きな材の真ん中など）に正確に穴を開けるために押入れに眠っています。（この他に、このドリルスタンドは自由に角度を変えられ、また、丸棒に横穴を開けたり、角材の中心に穴を開けたい場合のために加工しやように工夫がされています。）


スパイラルドリル&#038;マイクロドリル刃
　横写真の0.5mm~1.4mmのドリル刃をとりつけて、押し付けるとドリル刃が回ります。1mm以下のドリル刃が必要で購入しましたが、あまり使用していません。普通のドリルドライバーのチャックでは1mm~1.5mmぐらいまで取り付けれると思いますが（チャック能力によりますが&#8230;）、刃が弱く簡単にポキッと折れそうなのでスパイラルドリルと一緒に購入しました。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2008/06/02/taros-drill-others/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎のドリル先端ビット</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/05/24/taros-drill-bits/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/05/24/taros-drill-bits/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 May 2008 13:12:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/?p=524</guid>
		<description><![CDATA[





























これらは、ＤＩＹ太郎が所持しているインパクトドライバーやドリルに取り付ける先端ビットです。
写真を撮ろうと集めてみました。
ドリルビット
　金工用のビットですが、ほとんど木工用に使用しています。
六角軸ビット
　根元が六角軸になっていますので、インパクトドライバーに取り付け使用します。＋－ビット、及びドリルビットが数種類あります。
フォスナービット
　中心の跡は残りますが穴の底を平らに仕上げたい場合などに使用しています。また垂直の他、斜めにも穴をあけることができます。写真右の赤くなっているのは、購入してからまだ一度使用したことがありません。新品購入時は、刃先の保護のためこのカンテン状のものが塗られているようです。これをはがすのも案外気持ちの良いものです。
埋め木カッター
　もともとはネジ頭を隠すための木栓をつくるカッターです。以前投稿した「オリジナル木製時計」の埋め込んだ文字盤の工作に使用しました。
木工用ドリル
　これは、木材専用のビットです。先端の突起はネジになっていてグイグイと吸い込まれるように掘り下げていきます。しかし、最初知らずにボール盤に取り付けて木材に穴をあけようと回したとき、木材のほうが上方へ引き上げれて（木材を固定していなかったため）ビックリした覚えがあります。後で知りましたが先端の突起がネジではなくキリ状のものあることを知りました。ネジ状のものは、ボール盤ではなく手持ちのドリルドライバーに取り付けて木材はしっかり固定して使う必要があるようです。ドリルドライバーにパワーがあれば押し込まなくても吸い込まれるように掘り下げていってくれます。
ドリルチャックアダプター
　これは、インパクトドライバーの六角軸に取り付け、普通の丸い軸のドリルビットを使用できるようにするものです。
フレキシブルシャフト
　箱底のコーナーなど電動ドリル本体が邪魔になって使用できない場合に取り付けて軸を曲げて使用するものです。シャフト（軸）がフレキシブル（曲げられる）になっています（思ったよりそんなに曲がりませんが・・・）。
皿面取りビット
　穴を開けた後の面取り用に購入しました。
ドリルストッパー
　ドリルビットに取り付けて深さ調整に使用します。数回だけの深さ調整ならば、テープなどを回して目印にすれば良いのですが、同じ深さの穴を沢山あけるときには、次第にテープがめくりあげられて知らぬうちに穴の深さも深くなったりしてしまいます。そんなときのためにこれを購入しました。
パワーピット
　自由に穴の径を変えられます。これは以前「ブックスタンド作成に失敗(T_T)」
で紹介したものです。
自在錐
　これも自由に穴の径を変えられますが、より大きな穴をあけるときに使用します。しかし思った以上にグルングルンと回りますので、少し身の危険を感じます。しかし後から知りましたが、身体保護及び木屑の飛散防止に「あんぜんカバー」というものがあるのを知りました。
コンクリート用ビット
　文字通りコンクリートに穴を開けるためのビットです。しかし、インパクトドライバーに取り付けて穴をあけようとしたのですがあきませんでした。コンクリートの穴あけには振動ドリルが必要なようです。ちなみにインパクトドライバーは回転方向に打撃が加わりますが、振動ドリルは軸方向に打撃が加わるのだそうです。
エクステンションバー
　奥のほうにビスを取り付ける場合など、ビットの長さが足りない時に中間に取り付けるエクステンション（拡張）バーです。
研磨用ビット
　紙やすりがセットされているものは、木端などの凹部分を研磨しようと購入したものです。あとの２本は木さじ（スプーン）を作るとき、サジの凹んだ部分を削りとろうと思い購入してみたものですが、ボール盤に取り付けて試してみたものの上手くできず、それっきりです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2008/05/24/taros-drill-bits/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎の電動ドリル＆ドライバー</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/04/08/taros-electric-drill-driver/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/04/08/taros-electric-drill-driver/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2008/04/08/taros-electric-drill-driver/</guid>
		<description><![CDATA[

これらは、ＤＩＹ太郎が所持している電動ドリル＆ドライバーです。
写真を撮ろうと集めてみました。（といっても３個だけですが(~_~;))
電気ドリル
　今ではあまり使用していません。下のマルチインパクトドライバーの充電池が無くなってしまったときの緊急用に使用するぐらいです。
マルチインパクトドライバー
　これはスイッチによって、ドリルドライバー、インパクトドライバーに切り替えられるものです。充電式なので機動性が良いです。ドライバーとしては、もっぱらこのマルチインパクトドライバーを使用するのですが、穴あけには、卓上ボール盤では作品の高さや奥行きがありすぎて穴あけできないような場合や、作品が固定されていて動かせない場合などに使用します。
卓上ボール盤
　正確な穴あけにはこれが一番です。垂直はもちろん、テーブルを傾斜させて斜めの穴あけなどに使用します。
この他に、私は持っていませんが、振動ドリル、ハンマドリルという種類のものがあります。
これらも含めて電動ドリル＆ドライバーについての簡単な説明をまたの機会に投稿したいと思います。
またこれらのドリルやドライバーも本体だけで先端ビットを装着しなければただの箱？です。
先端に装着するビットやこれらを利用した他の用途等についても知っている限り紹介したいと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2008/04/08/taros-electric-drill-driver/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎のノミ（鑿）</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/03/05/taros-chisel/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/03/05/taros-chisel/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 13:09:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2008/03/05/taros-chisel/</guid>
		<description><![CDATA[
これらは、ＤＩＹ太郎が所持しているノミ（鑿）です。写真を撮ろうと集めてみました。
右から突きノミ　２本（２４、１８ｍｍ）
丸すくいノミ　１本
追入れノミ　６本（３、９、１２、１５、２４、３０ｍｍ）
丸すくいノミは、木彫りのスプーンを作ろうと購入したものの、まだ使っていません。
ノミの種類、各部の名称等はまたの機会に説明したいと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2008/03/05/taros-chisel/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎のかんな（鉋）</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/01/13/taros-planes/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/01/13/taros-planes/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 15:05:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2008/01/13/taros-planes/</guid>
		<description><![CDATA[
今回は、DIY太郎が所持しているかんなです。写真を撮ろうと集めてみました。
右から、①長台かんな、②③④２枚刃平かんな、⑤台直しかんな、⑥小がんな、⑦反りかんな、⑧内丸かんな、⑨⑩きわかんな、⑪南京かんな


①長台かんな
はぎ合わせの時に使用します。

②③④２枚刃平かんな
主に使っているのは、この中の２本です。中仕上げ用と仕上げ用と使い分けています。違いは、仕上げ用の方が高価？な刃を使用しており、またかんな刃の出や裏金との刃先の差は中仕上げ用より少なくしてあります。
正確には刃先、かんな台の下端も微妙に違いますが、あまり使用していないので忘れてしまいました。またの機会にかんなの調整方法に関してまとめて投稿したいと思っています。

⑤台直しかんな
かんなの台を直すときに使用します。

⑥小がんな
小回りのきくかんなで、主に面取りに使用しています。

⑦反りかんな
凹曲面に使用します。

⑧内丸かんな
丸棒削りなど凸曲面に使用します。

⑨⑩きわかんな
凸部分の際（きわ：垂直面と水平面の境目部分）を仕上げるときに使用します。

⑪南京かんな
複雑な曲面の仕上げ削りに使用します。



かんなに関しては、またの機会にDIY用語辞典として投稿しようと思っています。
関連記事:かんな（鉋）の種類一覧かんな（鉋）各部の名称]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2008/01/13/taros-planes/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎の電動研磨道具</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/11/10/machine-sander/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/11/10/machine-sander/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 12:18:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2007/11/10/machine-sander/</guid>
		<description><![CDATA[ 
  
　 
以前、手動の研磨道具を紹介しましたが、今回は、DIY太郎が所持している電動の研磨道具です。写真を撮ろうと集めてみました。
イメージ上にマウスポインタを当てると道具名がポップアップで表示されます。または、イメージをクリックしますと拡大画像及び道具名をご覧頂けます。
もうすでに、壊れてしまって捨てた「マキタ M925」。（箱だけ残っていました。）
仕上げサンダーとして初めて購入しましたが、イマイチ性能を引き出せなかったため、既に売ってしまった「リョービ S-550」。（写真も残っていなかったので、インターネットから探しました。）
電源コードが邪魔くさく、充電式のサンダーを使ってみたかったのと、またコーナーサンダーのように先端が三角になっているので、細部を研削できるのかなぁと試しに購入した「ボッシュ PRIO」。
壊れてしまって捨てた「マキタ M925」の変わりに購入した「ボッシュ PXE-400」。
初めて購入した卓上ベルトサンダー「リョービ BDS-100」。
丸棒などの曲面や、細かい部分を研磨しようと購入した「プロクソン ハンディーベルトサンダー」。
卓上ベルトサンダー「リョービ BDS-100」を購入するかなり前に購入した「プロクソン ベルトサンダー」。今では、押入れの奥で眠りっぱなしです。
奥行きが深い部分、狭い部分を研磨しようと今年、購入した「プロクソン　ペンサンダー」。
こうやって並べてみると、結構いろいろ購入したものです。
またの機会に電動サンダーの種類について投稿したいと思います。
追記2008/1/19
DIY太郎の電動研磨道具に新メンバーが入りました。
「ボッシュ 吸じんマルチサンダーPSM 160A/N」です。

関連記事:コーナーサンダーベルトディスクサンダーベルトサンダーミニサンダーオービタルサンダーランダムアクションサンダー（ランダムサンダー）サンドペーパーについてDIY太郎の手動研磨道具]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2007/11/10/machine-sander/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎の手動研磨道具</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/10/16/hand-sander-2/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/10/16/hand-sander-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 13:15:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2007/10/16/hand-sander-2/</guid>
		<description><![CDATA[&#160;&#160;
&#160;&#160;
&#160;&#160;

これらは、DIY太郎が所持している手持ちで使う研磨道具です。写真を撮ろうと集めてみました。
電動の研磨道具はまたの機会に紹介してみたいと思います。
イメージ上にマウスポインタを当てると道具名がポップアップで表示されます。または、イメージをクリックしますと拡大画像及び道具名をご覧頂けます。
まず、紙ヤスリ。
写真のものの他に、昔からある茶色い色をしたペーパーも使うことがありますが、こちらの方が長持ちしますのでもっぱらこちらを使用しています。荒削りには＃８０、＃１２０、中・仕上げには＃２４０、＃３２０、＃４００を使用しています。これを４分の１にカットしたものを下記のハンドサンダーに取りつけたり、研ぎ場所にあった大きさの木片に巻きつけたり、丸棒に巻きつけたりして使用しています。
布ヤスリ。
写真のものは少し高価でしたが、当たりが昔のものに比べ非常に柔らかいです。細かい曲面に使用しています。
耐水ペーパー。
これは呼んだ通り、耐水性がありますので、水に濡らして使用するものです。私の場合は、漆やカシューなどの塗料を塗った後に、磨ぐときに使用します。
ハンドサンダー。
紙ヤスリ、または布ヤスリを長手方向に１／４にカットしてこれに装着して使用しております。右から１、２番目は以前に投稿したことがある手づくりハンドサンダーです。
ブロックサンダー。
ハンドサンダーを購入する前に使用していました。これも紙ヤスリをカットして挟み込んで使用するのですが、今はほとんど使用していません。
スポンジヤスリ。
曲面の研ぎに使用します。
棒やすり。
これは、金属用です。木工用も購入しようかなと思っているのですが、他のもので代用したりしてなかなか購入に踏み切っていません。
サンディングドレッサー。
ネジで、細目、中目、粗目の金属板を交換できます。が、あまり使いこなしていません。
サンディングホルダー
これは、紙やすり、布やすりをカットしてこれに装着して使用します。
スチールウール
木工旋盤で、回しながら磨くときに使用します。
#0～#0000番まであるようですが、これはホームセンターで見かけ購入した#000番です。
これらの研磨道具に関しては、またの機会にDIY用語辞典として投稿しようと思っています。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2007/10/16/hand-sander-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎の万力</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_vise/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_vise/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:14:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_vise/</guid>
		<description><![CDATA[　　
　
　
これらは、ＤＩＹ太郎が所持している万力（バイス）です。（※ここでは、広義に作業台に付いているものも含めています。）
イメージ上にマウスポインタを当てると工具名（写真２段目以降は、区別のために勝手に名前付けしております。）がポップアップで表示されます。または、イメージをクリックしますと拡大画像及び工具名をご覧頂けます。
この記事では、作業台についているものまで含めていますが、一般的に万力といえば、一番上の「木工用万力」「金工用万力」です。
この中で、一番古いものといえば、「金工用万力」です。３０年ほどまえの中学時代に購入したものだと思います。
まぁなにかと何かを固定するには、重宝したものです。しかし小型で小さく、しかも金工用ですから、木などをそのまま挟み込んで固定しようものなら、木が凹んでしまいます。
やはり木を固定するならば、手軽な「木工用万力」です。（手軽といっても、重みはズシッとあります。）挟み部分（口金）が木でできていますので、木どうしなら凹みません。（材質によりますが．．．）。
反対に、木より硬い金属をなどをこの「木工用万力」で固定しようとしたならば、今度は万力のほうの口金部分の木が凹んでしまいますので気をつけましょう。（でも、この木の部分は、ネジで固定されているようなので、自分で交換できそうです。）
なにかと重宝しているのが、写真２段目の簡単に折り畳みができる万能作業台です。
作業台としても、また少し大きめの材を固定するときに重宝します。また作業面の角度も変えて固定することもできますし、左右のハンドルで少しの角度を変えて（平行ではなく）固定することもできます。
万力については、またの機会に調べてご紹介したいと思います。
関連記事:ハタガネ万力、バイスクランプDIY太郎のハタガネ、クランプ類]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_vise/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎のハタガネ、クランプ類</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_clamp/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_clamp/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 15:14:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_clamp/</guid>
		<description><![CDATA[　　
　　
　　
これらは、ＤＩＹ太郎が所持しているハタガネ、クランプです。写真を撮ろうと一部集めてみました。
イメージ上にマウスポインタを当てると工具名がポップアップで表示されます。または、イメージをクリックしますと拡大画像及び工具名をご覧頂けます。
それぞれのクランプ、ハタガネは、最低でも一対（２本）はあります。シルバー色のハタガネは全部で６本、真鍮のハタガネは４本、Ｆクランプは４本、金属製の大きいクリップ式クランプ４本、中サイズが２本、小サイズが４本、プラスチィック製の大きいクリップ式クランプは４本、中サイズ４本、小サイズ４本、さらに少々サイズ４本など、固定する材の大きさや、締め付けたい力によって使い分けています。
ハタガネは、締め付け力がまぁまぁ強いので、箱物などボンドで接着後に圧着させる場合によく使用します。
Ｆクランプは、締め付け力が強いので、材をノコギリで切るときなどに作業台に固定したり、ボール盤などに固定するときによく使用します。
クリップ式クランプは、それほど締め付け力が強くないので、大きな材を固定するには力不足ですが、ちょっと仮止めしておきたい場合、それほど強く固定しなくても良い場合、小さいものを接着して圧着しておきたい場合などには手軽です。
Ｃクランプはサイズ違いも含めて６個ぐらい持っていますが、ほとんど使用していません。
ハタガネ、Ｆクランプなどは、ネジを回して締め付けていきますので、接着したてのまだヌルヌルの状態で材を締めつけていきますと、時々部材も回転してしまいます。
そこで、グリップ式クランプならば、こういうことも無いだろうかと購入してみたものです。しかし、まだあまり使いこんでいません。
一番、最下段真ん中のクランプは、記憶が定かではありませんが、ホームセンターで購入したものかと思うのですが、締め付け力が弱かったため全く使用していません。
ベルトクランプは、額縁の留め※1を固定するときに使用しました。
この他に、締め付ける、固定する工具と言えば、万力がありますが、またの機会に紹介したいと思います。
関連記事:ハタガネ万力、バイスクランプDIY太郎の万力箱物や、枠組の角の部分で、二つの部材がある角度（９０度とは限らない）で交わる時、その角度を組む接合方法です。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2007/09/05/taros_clamp/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>DIY太郎のニッパー、ペンチ、金切りハサミ．．．</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/08/23/taros_nipper/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/08/23/taros_nipper/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 13:33:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[DIY太郎の工具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.diytaro.com/2007/08/23/taros_nipper/</guid>
		<description><![CDATA[　　
　　
　　
　　
これらは、ＤＩＹ太郎が所持しているニッパー、ペンチ、ラジオペンチ、プライヤ、金切りハサミ、．．．です。写真を撮ろうと集めてみました。
イメージ上にマウスポインタを当てると工具名がポップアップで表示されます。または、イメージをクリックしますと拡大画像及び工具名をご覧頂けます。
眺めてみるといろいろな種類があるものですね。
ぱっと見た目には、どれもこれもＸ形状をしているのですが、おおざっぱに言えば掴む、切る等の用途に合わせて先端部が変わっているだけとも言えます。
この中で、特殊な使用をしていたのは、金切りハサミ（曲刃）です。
ＣＤやＤＶＤを捨てるときに、これを使用し切って捨てていました。
ＣＤシュレッダーなんてものもありますが、高価ですし、それほど使用する頻度は無いと思っていたところ、ホームセンターで万能ハサミなんて謳い文句が書いてあり、使えるかなと思い買ってみたものです。
購入当時は、数枚切って処分をしたことがありますが、その後、雑誌でＣＤを電子レンジでチンすればデータを破壊でき、装置で読み込むことができなることを知り、それ以来、この方法を使用しています。（注：この方法は危険なため、ご自身の判断で行ってください。）。
ちなみに「電子レンジでチン」するとどうなるかと簡単に言っておきますと、皿の上に２本の箸を置き、その上にＣＤをセットして、電子レンジに入れ、チン。数秒でバチバチと音をたてながら火花を散らしていきます。電子レンジを開けてみるとレンジ内は焦げたような異臭が蔓延し、ＣＤ表面はヒビ割れています。興味ある方は「CDを電子レンジでチン」をgoogleで検索してみてください。きれいに火花を散らしている動画をアップしておられる方もおります。
以上、蛇足でした。
各工具の用途等は、次回以降に投稿してみたいと思います。
関連記事:金切りハサミワイヤーストリッパープライヤ／バイスプライヤやっとこニッパー／硬線ニッパー ／エンドニッパーペンチ／ラジオペンチ／ラウンドペンチ（丸ペンチ）／平ペンチ]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.diytaro.com/2007/08/23/taros_nipper/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
