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	<title>DIY太郎 &#187; 木工作品</title>
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	<description>DIY太郎の日記帳</description>
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		<title>○○ハンガーの完成</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 11:21:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[○○ハンガーが完成したわけですが、特にお披露目というほどのものでもありませんでした。
写真の写りも悪かったですしね。(>_]]></description>
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		<title>端材と自遊自在で「かわいい置時計」</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 12:54:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[この度、全高１２ｃｍ弱のかわいい置時計を作ってみました。
自分で言うのもなんですが(；一_一)


時計のメカ部分(ムーブメントと言う)は、定かではありませんが５～６年ほど前に音楽ＣＤのセットを通販で購入したときにキャンペーンでもらった時計を分解したものです。
このムーブメントを埋め込む頭の部分は、ナラの端材にフォスナービット※1で穴を掘り込んだもので、頭頂部から真鍮ネジで落ちないように押さえ込めるようにしました。（電池交換ができるようにするためです。）


土台は、以前投稿した「スライド本立て製作記：木材の加工」で切り抜いたハート型の端材。
胴のワイヤーは、以前投稿した「こんなもの買ってきました② 」で紹介した自遊自在。
頭・土台との接合は、ワイヤーが差し込めるぐらいの穴をあけておき、接着材で固定。
仕上げは、荏の油を塗って蜜蝋で磨いておきました。
このぐらいの大きさだと、机の場所もとらず、なかなか気に入っております。
&#8230;
しか～し、丁度電池が無くなってしまったようで、動かなくなってしまいました。(T_T)

関連記事:こんなもの買ってきました②スライド本立て製作記：木材の加工フォスナービット電動ドリルの先端に取り付け加工します。切り口がきれいな仕上がりで、底面がフラットな加工が簡単にできます。]]></description>
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		<title>カリンバ製作記：カリンバ４号</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 11:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[カリンバ製作記]]></category>
		<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[これがカリンバ４号です。


裏面は、銅線の結び目を見せないような加工を施しておきました。


今回は、ヘヤピンの変わりに太さ直径1.0mmのピアノ線を使用。
適当な長さに切断した後、親指ではじく先端を、バーナーで赤くなるまで熱し、急いで金床※1の上でハンマーで叩いて平らにします。その後、サンドペーパーで黒皮※2を剥がしシルバーに輝かせます。
音のほうはどうかといいますと、今まで作成した中で一番良い音でした。
機会がありましたら、何か一曲でも閑静披露会を開きたいと思います。

関連記事:カリンバ製作記：カリンバ３号カリンバ製作記：カリンバ２号カリンバ製作記：カリンバ１号 - ③完成金床（かなとこ、鉄床、かなしき、金敷、鉄敷、鉄砧、ハンマー台、アンビル）鍛冶や金属加工を行う際に用いる作業台のことである。 フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より抜粋。より詳しくはコチラ（金床）へ鋼材を熱間圧延（簡単に言うと、熱を加え圧縮し伸ばすこと）するときなどに生じる酸化被膜のこと。スケールとも呼ばれる。]]></description>
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		<title>カリンバ製作記：カリンバ３号</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 13:58:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[カリンバ製作記]]></category>
		<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[これがカリンバ３号です。


共鳴版として、厚さ約４ｍｍパーロッサ※1。
最初は、この共鳴版だけで作ったのですが、音色も音量もよくありませんでした。
そこで、音がよくなると思い、竹筒(竹炭づくり体験で伐竹して持ち帰った竹を使用）を後から付け足して横穴を開けて共鳴箱代わりにしてみました。
少し良くなったもののそれでも聞かせるような音ではありません。
パーロッサが硬く、また薄すぎるのでしょうか？
パーロッサ自体、共鳴板としては向いていないのでしょうか？
今回は、ヘヤピンの表面膜（メッキか塗装か黒皮かわかりませんが）を布ヤスリで剥がし、銀色に光らせてみました。
しかし、あまり音色は変わりませんでした。もともとこのヘヤピン自体かなり薄い膜が表面に付着しているだけでしたのであまり音色に関係なかったのかも。
また、今回は、バズ音（ノイズ）が出せるように、各ヘヤピンの根元のほうに直径１ｍｍの銅線を２、３重巻きにしました。
バズ音があるカリンバに聞きなれると、バズが無いカリンバは寂しく感じます。やはりバズ音があった方が良いです。
こんな感じのカリンバ３号ですが、なかなか良い音が出るカリンバができませ～ん。(T_T)

関連記事:カリンバ製作記：カリンバ４号カリンバ製作記：カリンバ２号カリンバ製作記：カリンバ１号 - ③完成パーロッサ紫檀の仲間のマメ科。ギターのネックから仏壇までその高い耐久性と磨くと現れる美しい光沢により工芸材として広く使われている。]]></description>
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		<title>カリンバ製作記：カリンバ２号</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/02/28/kalimba2/</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 13:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[カリンバ製作記]]></category>
		<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[カリンバ２号です。


共鳴板として、時計作りに失敗したナラ材を流用しました。
時計を作った時の名残で、3時、９時、と中心の位置に穴が開いていますが、振動が共鳴版に伝わらないためでしょうが、その穴の上の鍵盤はうまく鳴りませんでした。(T_T)
しかし、立てて置いた感じはまぁまぁではないでしょうか？
関連記事:カリンバ製作記：カリンバ４号カリンバ製作記：カリンバ３号カリンバ製作記：カリンバ１号 - ③完成]]></description>
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		<title>カリンバ製作記：カリンバ１号 &#8211; ③完成</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/02/24/kalimba1-3/</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 01:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[カリンバ製作記]]></category>
		<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[カリンバ本体としての製作は、既に前回の投稿で終了しました。（今回は、バズ音（ノイズ）を出す仕組みは取り入れていません。）

しかし、ちゃんとした音を出せなければ、「仏作って魂いれず」です。
音階は、特に決まっていないそうですが、
西洋音階の７音階 (ドレミファソラシド[Diatonic]) にチューニングする方法と、もう少しひなびた音階である５音階 (ドレミソラ[Pentatonic]) にチューニングするのが一般的だそうです。
また、親指ピアノとも言われているように親指ではじくため、真ん中が一番長く、左右交互にだんだんと短く（高音）なるように調整したほうが良いようだ。
完成披露会をしようと思いましたが、いまひとつ音が良くないので今回はやめておきます。
[改良したい点]


鍵盤はもう少し低音を鳴らしたいため、長いほうが良い。
共鳴板に彫った真鍮棒の溝はないほうが良い。
バズ音（ノイズ）が出せるようにする。


[確かめてみたい点]


共鳴板が固いナラ材であったため、少し固めの音だった。柔らかい木ならばやはり柔らかい音がするのだろうか？
ヘアピンの塗装をはがすともっと澄んだ音になるのだろうか？
鍵盤として他に代用できるものはないだろうか？
自転車のスポーク、ピアノ線、傘の骨、竹&#8230;。
箱型にするとどのくらい音が良くなるのだろう？



参考サイト
ヤマハ　おんがく世界めぐり
カリンバあれこれ
関連記事:カリンバ製作記：カリンバ４号カリンバ製作記：カリンバ３号カリンバ製作記：カリンバ２号カリンバ製作記：カリンバ１号 - ②カリンバ製作記：カリンバ１号 - ①]]></description>
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		<title>ヨーヨー？？記　命名編</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/09/15/yoyo-make/</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Sep 2007 23:52:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨーヨー製作記]]></category>
		<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[今回からヨーヨーを作って、ヨーヨー？？記なるものを投稿してみようと思い立ちましたが、ふと「？？」には「製作」が適当なの、「工作」が適当なの、どちらが適当なの？
そこで、調べてみました。

製作　（広辞苑）ものをつくること。また、つくったもの。　
　　　　（大辞泉）道具や機械などを使って品物を作ること。
工作　（広辞苑）器物などつくること。
　　　　（大辞泉）簡単な器物を作ること。また、それを学ぶ学科。
制作　（広辞苑）美術作品や映画・放送番組・レコードなどをつくること。
　　　　　　　　　　また、その作品。
　　　　（大辞泉）芸術作品などを作ること。

まず、今回作ろうとしているのは、芸術作品ではないので、「制作」ではないです。
ヨーヨーと言えば簡単に作ることができそう（「工作」に該当）ですが、しかし道具や機械を使います（「製作」に該当）。
「製作」、「工作」のどちらにも該当しますね～。
しかし、もし、ヨーヨーの芸術作品を作ろうとしているのならば「制作」なのだろうか。

まぁ、ここは既に投稿した「木琴製作記」、「看板製作記」に見習って、「ヨーヨー製作記」にしておくことにします。
それでは、また。
え～っ、これで終わりかよ。
関連記事:ヨーヨー製作記　その１]]></description>
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		</item>
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		<title>「木製パズル その３」の解答</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/09/11/puzzle3_answer/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/09/11/puzzle3_answer/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 15:24:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[もう去年の１１月に投稿した「木製パズル その３」
問題提起しておきながら、そのままになっておりました。
解答を見る前に、も一度「木製パズル その３」を見て、考えてみませんか。
以下、解答です。

例えば、３枚の同一種の木材を同じパターンでカットした場合、それぞれのパズルピースを木目の違う木材（同一種で木目も同じものなどこの世には存在しないため）から取り出し、１つのパズルセットとすれば、木目をたよりにパズルを解くということができなくなります。

関連記事:木製パズル その３木製パズル その２木製パズル その１]]></description>
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		</item>
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		<title>看板作り、その後</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/09/09/signboard/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/09/09/signboard/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 10:28:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工作品]]></category>
		<category><![CDATA[看板製作記]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の看板作りの続きです。
糸ノコで切り出した文字をブビンガ材に貼り付けました。

少しばかり制作工程が飛んでしまいましたが、切り出した文字にサンダーや彫刻刀で丸みを付たり、台にも少し装飾を施してみました。その後、荏油（えあぶら）を半分塗ったところで、写真を撮り忘れていたのに気づき、急いで撮影しました。

最終的には、全体に2回ほど荏油（えあぶら）を塗っては拭き、最後に蜜蝋ワックスで磨きあげました。

最初は彫刻する予定はなかったのですが、台に文字を接着後、デザイン的に何か物足りないと思い彫刻を施そうと思いたち彫ってみたのですが、文字が邪魔して上手く彫れませんでした。
彫りに失敗し、今では、にも思えてきて
この作品は、お蔵行きか、はたまた、
文字をはがし、台は自動カンナに通して平面にし直し、作り直しかなぁ～。  
それにしても、大きさからして、看板というより表札かなぁ～。

広辞苑より
【看板】
屋号、職業、売品などを人目につくように記してかかげたもの。
【表札】
居住者の氏名を戸口・門などに表示するふだ。門標。

]]></description>
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		<title>手づくりコロコロマッサージ木</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2007/07/20/korokoromassage/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2007/07/20/korokoromassage/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 13:15:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[姉の家で偶然見かけたマッサージ木を、オフクロにプレゼントしようと思い出しながら作ってみました。（拡大してみると作りはかなり雑ですが…）
車体はタモ、車輪はヒノキ、車軸はラミン棒。
車輪は、肌触りが良くてある程度厚みのあるものがいいかなぁと思い、端材を探していたところ手頃なヒノキがありこれを使用。
車体に使用したタモも、いつかなにかのために残しておいた端材。（これが少し臭かった）
車軸のラミン棒はホームセンターで買い置きしておいたもの。
車体は、適当に手が入る握り手用穴、車輪を転がしたときに本体の底が肌にさわらないようにくぼみを付けるなど少しデザインを考えた後、木に直デッサンして糸ノコで切断。車軸を通すための穴をドリルであけ、外周、および握り手の部分を適当に紙やすりで丸みをつける。
車輪は小さすぎず、大きすぎず車体にマッチするように少し考えた後、木にコンパスで下書きし糸ノコで切断。車輪外周は適当に紙やすりで丸みを。
車軸の長さは、車体、車輪を作ってからの現物あわせ。車輪間が広すぎては車輪が体に当たらず車体底が体をこすりつけるだけで意味が無い。狭すぎても背骨が痛い。てなことを考えて背骨の左右の筋肉に同時に車輪があたるぐらいの間隔になるように決める。
車輪の中心に厚みの８割程度までドリルで穴をあけ、車体に通しておいてから車輪と車軸を木工ボンドでくっ付ける。
以上、これが大まかな製作工程。かなり簡単です。
しかし、これが使ってみると以外にそして非常に気持ち良い。
手もみのマッサージとも違い、電動マッサージ器とも違い、なんと伝えていいかわからないけれど、



一度、工作してみたらいかがでしょうか？
]]></description>
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