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	<title>DIY太郎</title>
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	<description>DIY太郎の日記帳</description>
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		<title>「男の絵日記」に触発されて</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 11:17:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[本・雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、本屋さんで「男の絵日記」という本を購入し、触発されて描いてみました。
なお、本の写真をクリックするとAmazonの商品紹介ページが表示されます。

オンライン書店 bk1で購入
下記６点は描いてみたものです。
拡大して細かくみると下手ではありますが、遠くから眺めてみると自分で言うのもなんですが、なかなか味が出てグ～です。  

この絵を書くときに使用したのが、下記の呉竹の「フィス透明水彩セット」です。このセットとノートを持って男の散歩絵日記、男の旅行絵日記なんてのもいいじゃないですか。
写真をクリックするとAmazonの商品紹介ページが表示されます。

]]></description>
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		<item>
		<title>○○ハンガーの完成</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 11:21:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工作品]]></category>

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		<description><![CDATA[○○ハンガーが完成したわけですが、特にお披露目というほどのものでもありませんでした。
写真の写りも悪かったですしね。(>_]]></description>
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		<title>○○ハンガーの製作</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 12:22:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[製作記]]></category>

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		<description><![CDATA[いきなり、こんな写真で申し訳ありませんが、前の工程を撮っていませんでした。

簡単に申しますと、
１．適当な厚みの板材に円を４個描き、糸鋸で切断。
２．それぞれの３個の輪に、１ケ所、適当な長さで切断。
３．切断した箇所に丸棒の軸を木工ボンドで接着。
４．完成した３個の輪に、彫刻等、カッターナイフ等で装飾を施す。
以上が前工程の概略です。
次は、こんな部材を製作します。

これも製作工程を撮っていなかったので、簡単に工程を明かしますと
１．適当な厚み（３個の輪の厚みと同じ程度）で、はめ込んだ丸棒の長さと同じ程度の高さと適当な長さの部材を用意する。
２．部材の中心に、丸棒より若干大きい穴を３個空ける。
３．部材の中心で切断する。
以上で、完了です。
この部材を下記のようにはめ込んで接着します。（丸棒の部分が回るようにしますので、丸棒周りは接着しません。）


次はこれを、土台（この土台を壁などに取り付ける）に、穴を空けてはめ込みます。

後は、サンダーで表面を均して、ニスを塗って完了です。
○○ハンガーと名乗っていますが、○○の部分は掛けるものによって適当な文字が入ります。
次回は、完成品をお披露目させていただきます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>MVPen（エム・ブイ・ペン）とは</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2009/06/14/mvpen/</link>
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		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 14:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[興味津々]]></category>

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		<description><![CDATA[1年ほど前に、ワールドビジネスサテライトというテレビ番組でMVPen(http://www.mvpen.com/）が紹介されたのを見ました。
とは、クリップ状のユニット本体をノートなどに挟み込み、付属のボールペンで普通にノートに書き留めるように手書きで描いておくと（約４０ページ分記憶しておくことができるそうだ）、後でパソコンにUSBで接続すると、パソコンに手書きしたデータが送られ、これをJPEG画像に変換したり、付属の文字認識ソフトを使用してテキストに変換したり、Word文書に変換できるというものです。
これが、ノートに挟むクリップ状のユニット本体と、ボールペンです。
（※画像をクリックしますと拡大画面が表示されます。）

ユニット本体をノートに挟み、付属のボールペンで適当に描いてみました。

ユニット本体をパソコンにＵＳＢで接続すると、自動的にプログラムソフト（「ノートテーカー」という）が起動しパソコンに取り込まれ（「ノートテーカー」の環境設定により変更可）、サムネイル（縮小された画像）が表示されます。

パソコンに取り込んだ後は、サムネイルを右クリックしてＪＰＥＧ画像に変換したり、

テキストに変換することができます。

テキストに変換する場合は、別のプログラムソフト（「MyScript Notes」という）が起動しますので、このエリアはテキスト、このエリアはフリー描画部分などと指示し（左画面）、変換ボタンを押下します。（右画面が変換後の画面です。）

この適当に描いたメモの場合は、テキスト、お絵かきエリアがかなり混在していますので、下記のように細かくエリアを分割しています。

変換エリアを指示後、変換を行うと下記のような結果となりました。

左側画面で誤認識したテキストエリアをクリックすると、自動的に認識されたテキストがダイアログに表示されますので、間違った認識した文字を正しい文字に入力し直します。

変換後の文書は、テキストエリアのみをテキストファイルとしてファイル出力したり、テキスト、お絵かき部分を含めてWord文書に変換することができます。
以上、簡単な説明でしたが、
使ってみた感じは、シンプルな操作性で使い勝手も良さそうです。
また、思っていた以上に、ペン位置を正確に読み取るのには感心いたしました。
また、テキスト変換時の文字認識も良いと感じました。また誤認識されている場合でも、誤認識されているエリアをクリックして簡単に修正できる操作性にも感心しました。
みなさんも会議や授業などでノートにメモる時、アイデアやデザインなどをメモるときなど、今まで使用していたノートやメモ帳に、このMVPenのユニット本体を取り付け、付属のボールペンで手書きするだけで、簡単にパソコンに取り込んで遊んでみること？（情報管理）ができるようになりますので使ってみてはいかがでしょうか？
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>手づくりペン（ウッドターニングペン）</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2009/06/13/woodturning-pen/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2009/06/13/woodturning-pen/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 13:35:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工旋盤]]></category>

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		<description><![CDATA[２年ほど前に木工旋盤（「こけし」「お盆」「茶碗」などを作るときに、木を回してそれに刃物を当てて削っていく木工ロクロのことを言う）を購入し、いくつかの作品を作ってみましたのでそれを披露させていただきます。 

これは、木工旋盤で最初に作ったシャープペンです。作ったといっても木の部分を木工旋盤を使って削っただけのもので、シャープペンの機構（金属の部分）そのものはキットで販売されているものです。 

木種を変えてボールペンを作ってみました。

 これは、３種類の木を寄せ木して作ってみたシャープペンです。 

今度は、２種類の木を寄せ木して作ってみた万年筆です。
以上、簡単に紹介させていただきましたが、製作工程などはまたの機会に投稿してみたいと思っています&#8230;。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>エアコン室外機の日除け対策</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/07/29/air-conditioning-eco/</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 15:01:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[エコDIY]]></category>

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		<description><![CDATA[この度、エコ対策としてエアコン室外機の日除けを作ってみました。
作ったいうほどの大したものではありませんが&#8230;(ーー;)
また、本当にエコ対策になるのかと言われますと実験したわけではありませんのでわかりませんが（このような実験をされているホームページ等がありましたら教えてくださいませ。）、以前エアコンをセッティングに来た方が直射日光に当てないようにすると冷房効率が上がると言われていたので今回試しにやってみました。
エアコン室外機は、室外機の中にあるコンプレッサーが、冷媒（熱を運ぶ物質）を室内機と室外機の間で循環させる装置で、エアコンの心臓部と言われているそうです。
室外機の前後はファンによって空気を循環させていますので、風通しを良くしておくためにあえて囲まず、上部のみを日除け対策しました。
もちろん、このような対策の前に、室内機、室外機の空気入り口の埃、ゴミ等も除去しておきましょう。
わたしのような素人にできるようなことは、マニュアルに記述されているような掃除機で吸い取ることぐらいですが、あまりにも汚れがひどい場合は、専門業者さんに頼まれたほうが良いでしょう。
私の場合は、特に埃等もついていなかったので今回の対策をしてみたわけです。
さて、日除けに使用する材料は、すだれにしようか、以前に購入して残っている寒冷紗（かんれいしゃ）にしようか迷いましたが、お金をかけないために寒冷紗にしておきました。
寒冷紗とはこういうものです。

園芸等で使用され、遮光、防寒、防虫、防風の目的で利用されるもので、綿や麻、ビニロン繊維を網状に粗く織った薄い布のことを言います。
写真のものはビニロンタイプで、ちょっと覚えがありませんが遮光率５０～６０％ぐらいだったと思います。（遮光率とは太陽光を遮る度合のことを言い、目の粗さが違います。）
どのように室外機を日除けするのかを考慮し、サイズを測って寒冷紗をハサミで切断します。
下記はハトメ工具とういうものです。今回はハトメの穴サイズは１２ｍｍのものを使用しました。
ちなみに、ハトメの名前の由来は、鳩の目のように丸いということでハトメと呼ばれるようになったそうです。

寒冷紗の網目にじかに紐で固定すると、風などで揺れて寒冷紗と紐が擦れて破れてしまいますので、強度を上げるためにハトメをしておきます。
ハトメ工具購入時に付いてきたポンチと下敷きです。

寒冷紗の下に下敷きを置いて、ポンチをカナヅチで叩いて穴をあけます。

ハトメ工具を使用してハトメを行います。
ハトメ金具はこんな形をしています。

ハトメの仕方は下記の写真のように、ハトメ金具をハトメ工具にセットし、間に寒冷紗を挟みこんで、グリップを握って圧着します。

出来上がりです。

室外機にフックをつけます。
このフックは接着面をライターであぶると、樹脂のようなものが柔らかくなり、少々凸凹した面でも接着できるというものです。

寒冷紗につけたハトメをフックに架けます。

もう一方は、紐でサッシに固定しておきました。

出来上がった感想としまして、もう少し遮光度があれば良いと思いました。
来年はすだれにしてみようかなぁ～。
これで少しでもエコ対策となれば良いのですが。(#^.^#)
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>竹製ピンセット製作記：DiyTaro作 完成</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/07/22/bamboo-tweezer2/</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:11:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹製ピンセット]]></category>

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		<description><![CDATA[バーナーで加熱しながらの曲げ加工に失敗し、
煮込んでみ太郎かと思いましたが思いとどまり、
そして、良いアイデアが浮かびました。（というより、ホームセンターで見かけたのを思い出しただけですが・・・）
適当な厚さに割った２本の竹を支点となる木片に接着してしまうというものです。

ピンセットの先が少し広くなる程度に木片に傾きをつけて（掴む物の大きさによります）加工したのち、木工ボンドを着け、乾くまで圧着※1します。

接着が完了しました。

カッター、サンダー、紙やすりなどで形を整えます。

握った感じも良いです。

以外に気に入った作品となったので焼印を押しました。

完成した竹製ピンセットを握ってみました。こんな作品でも完成すると顔がにんまり  としてきます。

今回は大小２本作成しました。
しかし大きいピンセットは竹の厚みが薄く、少し重いものを掴もうとすると、しなって（たわんで）しまうのでもう少し厚いほうが良かったと思いました。
それにしても、こんな簡単な竹細工ですが、加工していても竹は涼しげで気持ちいいです。ヒノキのようなさわやかさを感じます。
圧着とは、クランプ等で圧力を加えて接着することを言う]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>竹製ピンセット製作記：失敗編</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/07/21/bamboo-tweezer1/</link>
		<comments>http://www.diytaro.com/2008/07/21/bamboo-tweezer1/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 11:49:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[竹製ピンセット]]></category>

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		<description><![CDATA[この度、必要になり竹製ピンセットを作ってみました。
まずは、材料の紹介をしておきます。これです。

時々大型スーパーなどで駅弁祭りと称して、各地の駅弁を売っている時があります。
この竹は、富山の鱒寿司※1で曲げわっぱの蓋を閉じるのに使われていた青竹（かなり前のものですので、表皮は既に茶色になっています。）を何かに使えるかもしれないと保管しておいたものです。

適当な厚み（いいかげんという意味ではなく、厚すぎず薄すぎず掴む予定のものを考慮した適度な厚みです。）に竹を割ります。
ここまでは良かったのです。

バーナーで加熱して、竹を柔らかくして徐々に曲げていけばなんとかなるだろうと思いました。

少し焦げてしまいましたが、順調に曲がっていきます。（写真撮影のため片手で持っていますが、実際はバーナーで暖めながら竹の両端を持って力を加えながら曲げていきます。）

が、９０度ぐらいでしょうか曲げたところで割れてしまいました。(T_T)
曲げて行くのが早かったのかと思い、２本目は前よりゆっくり曲げてみました。
ところがどっこい同じように割れてしまいました。(T_T)
そもそもこの厚みでヘヤピンのようにぐにゅっと曲がるわけは無いかと思い、曲がる部分の内側を少し削ってみました。

そして同じようにバーナーで加熱して・・・。
しかし、割れてしまいました。(T_T)
今度は、曲がる部分の外側を少し薄くしてトライしてみようと思いましたが、ふと、煮込んでみようかと思い立ちました。
しかし、竹を煮込むと本当のラーメンに入れるようなシナ竹のようになってしまうのかなぁ～となどと躊躇し、保管してあった竹もあまり残っていないので別の案を考えました。
次回に続く。
鱒寿司のわっぱ4本の青竹で上下から挟みこみ輪ゴムで留められています。]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>スズメバチトラップ（ハチとり器）のDIY</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/07/14/killerbee-trap/</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 14:02:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[今年も、アシナガバチやらスズメバチが飛んできては庭木で虫などを捕獲しています。
去年は庭木にスズメバチの巣を作られとんだ目にあいましたが、今年はスズメバチトラップ（ハチとり器）作成してみました。
作り方は、下記サイトを参考にしました。
NHK番組Ｑ＆Ａ（『ハチとり器』の作り方）
都市のスズメバチ：ペットボトルを利用した手作りトラップ
ペットボトルに1.6cm角の入り口（３ケ所）を開け、(掲載写真では１つしかありません)

誘引剤としては、NHK番組Ｑ＆Ａのほうを参考にペットボトル２本分を作りました。
清酒 360cc（よく飲むなぁ～）
リンゴ酢 120cc（よくこんなもの飲むなぁ～）
砂糖１５０ｇ（えらい甘党だね～）
などと考えながらを混ぜあわせて完成。
庭木にぶらさげてみました。

１週間経ちましたが、たくさんの蟻だけ入っていました。
混ぜ合わせた時の酢は、在り合わせのリンゴ酢を使ったのですが、これでもよかったのかなぁ～などと今更に心配しています。
これで当分は様子をみますが、このトラップとは別に撃退用スプレーも準備して、ハチを見かけては噴射しております。
下記は、ホームセンター等で購入したものです。

左は、ハチ・アブ・ブユ用で、右はスズメバチ用殺虫剤です。どちらも高価ですが左側が１３００円程度、右側が２０００円程度します。スズメバチには、スズメバチ用殺虫剤でなければいけないようです。
下記サイト（都市のスズメバチ）では、スプレー式殺虫剤が紹介されています。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/tool.htm
市販のスズメバチトラップもあるようです。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/vespa202.htm
下記写真をクリックしますとAmazon商品紹介ページが表示されます。

関連記事:スズメバチの巣　その後スズメバチの巣を駆除]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>木工手づくり教室No2</title>
		<link>http://www.diytaro.com/2008/07/08/mt-no2/</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 12:34:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>DIY太郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[木工手づくり教室]]></category>

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		<description><![CDATA[これは「木工手づくり教室No2　平成４年１１月１５日発行　パッチワーク通信社」です。
表紙、目次のみＰＤＦにしてみました。
木工手づくり教室No2 PDFへのリンク


＜目次＞
自然の木肌が温かいホワイトパイン材でカントリーファニチャーをつくろう
　①デイリーラック
　②収納型チェア
　③プランターボックス
　④マガジンラック
　⑤キッチンペーパーホルダー
「木・人・里」オークヴィレッジ（岐阜県清見村）
　「木が面白いのは、ひとつは、木の文化は生活全体をトータルに実現できるってこと・・・」
工房を訪ねる富士ファニチュア（山梨県富士吉田市））
　「日本一」の贅を凝らす和の手づくり家具をつくる
マガモのデコイづくりがおもしろい
SERIES プロの手仕事
　シンプルな椅子にも技がひかる
　丈夫な三角スツールをつくる
木を知る端材木工で木と親しむ
ESSAY WITH WOOD
　おどろ木　桃の木　さんしょの木　和久洋三
園芸品をウッディに演出する
　木のプランターづくり庭先、ベランダ、室内で使える
　六角形フラワーボックス
　ミニ鉢入れ
　手押し車型プランターボックス
　箱型フラワーボックス
森下繁のステップアップ講座①
　基本的な作業だけでも素敵な作品ができる
　ホワイトパイン材のワイングラスハンガーラッグ
ワンランク・アップの木工作に欠かせない
　ベーシックな治具をつくろう！
手道具研究Vol.1
　ノコギリ徹底解剖
トールペインティング　素朴なフォークアートの楽しみ
実践　木工の基本　継手なマスタする　その１　（板と板を継ぐ〉
木彫入門講座No.1
　木彫の基本をおぼえて　練習パターンを彫ってみる
木工ビギナーのあなた　　　　　　　　　　
　キット工作から始めてみよう
　アコーディオンボックス　小物入れやビデオテープラック、簡単に出し入れのできる証書入れに
　調味料ラック　台所まわりがかわいくなり、「持ち運びも簡単です
　折りたたみ布腰かけ　持ち運びや片づけもラクラクできて、アウトドアでも重宝する腰かけ
作品づくりのネライはこごだ！　　　　　　　　
　木工デザインの研究　用途や機能のポィノトを考える
扱い方の基本と手入れの仕方
　切る電動工具の性能を試す　大型本箱が簡単にできた
職業技術専門校を訪ねてみました
　木工の基礎体験教材にチャレンジ！！　サンドペーパーBOX
塗りの研究　木工作品の塗り仕上げが完壁になる
　オイルフィニッシュを学ぶ
つくりたい！遊びたい！木のおもちゃシリーズ
手足や耳首が動く　動物コレクション
　手・足・首・しっぽのとれる動物　バラバラの手足をアンテナ線でドッキングさせる
　あひる　走りながらくちばしがぱくぱく開閉する
　犬一家(親犬と小犬)　胴長犬の親子は耳も頭も動かせる
　象の曲芸　しっぽを振ってサイコロを持ち上げる
はじめてでもできる基礎木工レッスン・もくもく教室
　まず挑戦してみよう身近な木工品
　ポットワゴン
　ワインラック
　マガジンラック
ウッディジョイの「座アルミ缶プレス」と「ピノキオの椅子」シリーズ
　１人の作家がつくる　５つの木工品
　　座アルミ缶プレス　腰をおろすだけでアルミ缶がつぶせる椅子
　　飾り台（ピノキオの椅子シリーズ）木の厚い部分をそのまま脚にした
　　椅子のペン皿　座面と背板にミミ付き材を使った
　　大型の本立て　板材の曲線をデザインに生かした
　　一輪挿しの花台　背のデザインをいろいろ工夫してみました
手づくりのポイントがいっぱい
　生活に役立つ小物集　こんな小物がほしかった
　ソーイングボックス　上扉の開口部を上手に仕上げたい
　フォト額縁　クサビをつけて補強した留め継ぎ法
　皿立て　取り外しができて、ホゾの練習にもなる
　キャセロールトレイ　トールペインティングを施したおしゃれな
　デイッシュボックス　焼き仕上げでシックな味わいを出した　
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